嵐の活動休止に「無責任」に対する櫻井翔の対応。リポーターへのTwitterの反応まとめ

嵐の活動休止発表から多くのメディアが取り上げ、日本中の話題となっていますね。

嵐が活動休止発表後に初めて行った会見で嵐の活動休止は「無責任」と言ったレポーターに非難の声も挙がっています。

「無責任」発言をしたレポーターのTwitterが炎上するなど物議を醸していますね。

Sponsored Link

嵐の活動休止は「無責任」なのか?

2019年1月27日、嵐が活動休止を発表しました。

2020年12月31日をもって嵐が活動休止、という発表を受け日本中が衝撃に包まれていますが、物議を醸しているのが記者会見でのリポーターの質問です。

嵐はこれまで多大な功績を残している、と前置きをした上で「活動休止は無責任という声もあるのでは?」という質問をしたんですね。

この「無責任」という発言に違和感を覚え、リポーターのTwitterが炎上するなど物議を醸しています。

「無責任」のレポーターに対する櫻井くんの答えに感動

この質問に対する櫻井くんの答えは2年の期間をかけて感謝の思いを伝える期間を設定した。これは我々の誠意です。」というものでした。

嵐の誠意。その通りだと思います。

今回の嵐の発表は、いろいろな人に想いを巡らせ、全員が幸せになることはできないとしても一人でも多くの人が納得できる答えはないか、そのために必要な行動とは何か、ということを考えているということが伝わってきます。

会見の前に櫻井くんは、大野くんを守る、とリーダーを支えていたそうです。

櫻井くんは今回、2017年6月に初めて大野くんから聞かされた想いを受けて、全員が納得できる道を探すのは自分の役目だと心に決めていたと言います。

嵐は一人一人のメンバーの個性を尊重し、メンバーを尊敬し、強い強い絆で結ばれているんだなと改めて感じることができました。

櫻井くんはこの質問を受けて、「きちんと我々の思いの丈が温度感を持って伝えることができた」、とコメントしていました。

私たちも時間をかけて嵐の未来を応援していきたいですね。

Sponsored Link

Twitterの反応は?

今回の「無責任」発言について、Twitterの反応をまとめてみました。

「無責任」発言に対する櫻井くんの対応に称賛の声が挙がっていますね。

本当に素晴らしい対応だと思います。これが嵐が日本中から愛される理由なのかもしれませんね。

今回、質問をした記者は誰なのか、という“犯人探し”もされていますが、誰よりも嵐がそれは望んでいないのではないかな、と思います。

嵐が2020年まで走り抜いていくのを日本をあげて盛り上げ、感謝の時間を共有できることを願っています。

これからの嵐にも注目ですね!

Sponsored Link

こちらの記事もオススメです!

 COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA